高校に通いながら予備校を使って大学合格を目指す

予備校選びに後悔することに

医学部予備校e-予備校ガイド

2年生も中盤以降になると今通っている予備校に疑問を感じ、大手他校にいる看板講師などに興味を持つようになっていきます。
親に頼んで看板講師のビデオを購入してもらうとこれが面白いのです。
他の場所に変更することを検討するようになりました。
模試の成績も規模が大きい方がより精度が高いのではないかと漠然と考えていましたが、この考えは後により正しいとの確信に変わります。
少数で受ける模試では井の中の蛙です。
母集団によって成績は変わります。
ある程度の集団を集めなければ制度の高い結果を得ることは出来ません。
小さな規模の塾に通ってい満足している人も模試だけは大手のものをいくつか受けるようにした方が良いでしょう。
現役合格をうたっているところは実力のある浪人生などが含まれていませんので制度が落ちるという面もあるかと考えます。
結局3年になっても予備校を変えることなく、モチベーションが低下したまま受験期を迎えることになってしまいました。
結局上位のクラスには入れることなく、大学もそれに合った中堅校しか合格することが出来ませんでした。
かくして納得のいかなかった私は後に大手の塾に通うことになります。

メディカル○ボ、正直通う気なかったけど医学部専門予備校ってどんなシステムなんだろうと資料請求したのが間違い🤢
定期的にかかってくる電話と、表に大きく【医学部合格への道】とか書かれた封筒見るたびにリアルではひっそり再受験したい身として辛いものがあります🤢

— くも☁国立医学部再受験 (@igakubusaijyuke) 2018年4月15日

予備校生活のスタート停滞期予備校選びに後悔することに